ポエジー*ミズノケイスケの「IDD=アイディーしてる?」

【IDD=アイデンティティデザイン】その人らしさ、個性を何かしらの意図をもって表現しているさま。

もひとつ自分の可能性を広げてみる。新年会で漫才を披露するなどw

 「変わってるより、変わってく」なんてキャッチフレーズを、自分につけはじめたのは、いつの頃だったか・・・?

 

「変わりたい」がテーマの時期は、あと数年続いて、その後は地味で堅実になっていくのが、ぼくの人生なんだそうです。そんな予感、ありますね。

 

さて、新しい自分を求めているのか、青くなりきれなかった青春時代を取り戻したいのか、人前で漫才を披露するなどしてみました。

 

ネタまでつくって、稽古もしちゃったりして。コンビ名は「あさこけいこ」。

 

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新しい自分2018。
 
しっかりリップ塗って、髪飾りつけて、女言葉で漫才をしてみるなどw
 
これがまた楽しくって(笑)、新年に新たな自分を発見です。
 
年末に「漫才とかやってみない?」という流れになって、「やるやる〜」とノってみたらこうなりました(笑)
 
いやあ、なにがあるかわからないものですね、人生w
 

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バキューン ♡

 

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きゃぴきゃぴ♡

 

さあ、みなさんもご一緒に〜? 

 

・・・きゃぴきゃぴ♡

 

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キメ。

 

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 どうも〜!ありがとうございました〜!

 

 

20年越しの漫才

高校生のころ、ぼくは、たぶん、ダウンタウンみたいになりたかったんだと思います。
 
でも当時は、それを口に出すことはなくて・・。本音を話して、自分を知られるのが恥ずかしい。そんな引っ込み思案な18歳だったんですね。
 
それから20年の時が流れ、38歳になったぼくが、人前で漫才を披露することになろうとは!人生に、希望のひとつも見出せなかった高校生のぼくに教えてやりたい!
 
 
20代後半、30代と、自分は誰なんだ?と力んでいたときは、自分を知ろうと思うほど、自分のことがわかっていなかったんですけど・・。
 
このごろ、だんだん力が抜けてきたら、素の自分が戻ってきたのか、人前で漫才やってみたりする有り様です(笑)
 
 
「おかえり、じぶん!」
 
って感じですね。
 
そんな、20年越しの漫才の動画が届きました。よかったらどうぞ。
 
 
 
これからも、「あさこけいこ」をヨロシクね♡
 

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38歳になったぼくに、虹が教えてくれたぼくのビジョン

今日でぼくは、38歳になった。

朝から大切な人と大切な打ち合わせをして、

3時間ほど。

 

打ち合わせをしてでてきたら、

太陽がでていて、やわらかい日差しをうけて、

ふと、ふってきたビジョン。

 

虹が教えてくれた。

 

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SINCE(←笑)1979
※みうらじゅん好きなら、わかってもらえるかしら?

 

自分のことが知りたくて、そしたら、人のことも知れて。

知ると生きることが楽になって、楽しくなってきて。

自己矛盾もいっぱいあるけど、それもぜんぶ希望に変えられて。 

 

自己探求のお手伝い、自己表現のお手伝い。

それで、その人が、自分らしく、幸せになっていく。

そういうことがしたいって思ってたら、そうなってた。

 

でも、ぼくはよくばりなのかしら。

あとちょっと。

もうひとつ、自分らしさをプラスしたいなって。

 

じゃあ、ぼくらしいどんなスパイスをプラスしようかなって思ったら。

 

・・・2年前に、ポエジーという屋号を選んでいた。

ポエジーは詩。

詩が好き、歌が好き。

 

自分のことを、ポエムにしちゃったりするくらい(笑)

 

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あ!って思った。

詩だ。歌だ。

誰かのために、その人だけの歌をつくってあげる。

 

自信が持てるように。

自分らしく生きられるように。

自分を忘れないように、いつでも口ずさめる、自分だけの歌。

 

ぼくなら、それをつくれる。

人生、寄り道しながらさまよってきたけど。

寄り道したからこそ、それができるようになった。

 

あなたが自分らしく生きられるように
あなただけのオリジナルソングをつくる
あなたのアイデンティティを表現した歌

 

どうかしら・・?

未来のぼく、そんな歌、つくってる?

 

 ***

 

君たちはどう生きるか? 

 

ぼくはどう生きるか?

 

なんか、そんなことばかりずっと言ってるけど。

 

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なんか、似てない??

 

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帰り道、カフェに入ったら、誕生日の演出がしてあったw

 

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イヤフォンから流れてきたのは、ジョン・レノンの「Womon」 。

 

www.youtube.com

 

最近、「女性」がキーワードなのですよね〜。

 

水野桂輔

ミズノケイスケ

ミズケイ

 

ときて、

 

2019年は・・・

 

ケイコ??

(笑)

 

が、くるかもw

矛盾を希望に変える。

ミズノケイスケのアイデンティティコンセプト
矛盾を希望に変える。

 

ぼくは自分がわからなかった。
だから、自分が知りたかった。

 

ぼくは自分を探した。
自分をいっぱい掘ってみた。

 

自分に付いているフタを全部開けてみて、おもて裏ひっくり返して、四方八方からながめてみたり、嗅いだり、舐めたりしてみた。

 

そうしたら、わかった。
ぼくは、どうしようもなく矛盾を抱えた存在なんだと。

 

相反する、ふたりの自分が同居する人間なんだと。

 

みんなは、愛のことや幸せのことがわかっていて、当たり前のようにしゃべってる。

 

でも、ぼくは、愛や幸せがなんなのか、まだよくわかんない。
みんなが言う、ふつうの愛や、ふつうの幸せがわからない。

 

仕方がないよね。
矛盾を抱えることを選んで生まれてきてしまったのだから。

 

でも、それは別に不幸なことでもなんでもないってわかった。

 

ぼくは、運がいいことに・・

 

そう、夢見がちな理想主義者だった!
だから、矛盾を希望に変えられる。

 

葛藤や悩み多き人生は、それだけ多くの気づきがあるのだから。

 

矛盾は、才能。
ならば、その才能で、自分にしかできないことをやろう。
矛盾という才能を、トコトン活かしきってやろう。

 

矛盾を受け入れて、矛盾のままに生きる。
矛盾を希望に変えて、この矛盾だらけの世界を生きる!

 

 

アイデンティティコンセプトの刷新 

 

もう、何度か目になるコンセプト刷新です。

 

ここ数日、「矛盾」というキーワードからババっとつながって、生まれた言葉。

 

矛盾を希望に変える。

 

 

うん。わりといいじゃない〜?

 

 

わたくし、アイデンティティコンセプトという考え方を提唱しておりまして、簡単にいえば、「人生で最も大切にしたい言葉」でしょうか。

 

で、これって、

 

その人の、そのタイミング、いま抱えている課題、

 

によって変わってくるな、というのがいまの実感です。

 

「人生で・・」なんて言ってますが、人は変化していく生き物なので、「今の自分にとって」のほうが適切でしょうか。

 

 

 

ぼく自身、自分のコンセプトをつくりはじめてから、何度か変わっていきました。

 

遍歴を追ってみると、こんな感じで。

 

2015年5月:本当のことが知りたい。
2016年1月:思考を動かす。
2016年3月:ミスマッチを解消する。
2016年8月:やりたいことをやる。
2017年11月:矛盾を希望に変える。

 

どれも、自分の中にはあって、間違っちゃあいないけれど、

 

「いま、どれが一番大切か?」

 

と言われると、いまは「矛盾〜」となる。

 

 

「次のステップに進むためのコンセプト」こう考えてもいいかもしれませんね。

 

 

 

ということで、自分のアイデンティティコンセプトが知りたい人、ミズノまでご相談ください。

 

あ、あと、「矛盾を抱えている人」も、ミズノのところに来ると、希望に変わる、かもw

 

 

 

この人みたいになりたい

ついでに、もうひとつ書いておこう。

 

 

「この人みたいになりたい」、理想像、が、これまた、先日見えたのです。

 

ぼくの場合は、自由騎士パーンという人です。

 

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これ、世代によっては、知っている人いるんじゃないかと思うんですが・・


「ロードス島戦記」っていうファンタジー小説の主人公なんですけどね。

 

 

信念の人ですね。

 

口数は少ないけど、まっすぐで、静かに動く。

 

王にならないか?と言われても、権力とか地位じゃなくて、自分の信じた道を行く。

 

それが、みんなが言う成功の道じゃなくても。

 

 

パーンが、矛盾を抱えていただろうか?

 

・・・ま、でも、そうかも。

 

 

 

うん、理想の人。

 

ぼくはこの世界の矛盾の中で、矛盾と共に生きることを決めました

やりたいことをやる、好きなことを仕事にする、そのために努力が必要、しんどい鍛錬が必要だという矛盾、その矛盾を抱えながら生きる、37歳男子、ミズノケイスケです(、`)ノ

 

みなさん、どうもこんにちは。

 

矛盾、抱えてますか?

 

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矛盾と言えば・・、

 

宮崎駿作品、映画「風立ちぬ」の本庄の台詞が好きです。

 

 

「貧乏な国が飛行機をもちたがる
それで俺たちは飛行機をつくれる 矛盾だ
本腰をすえて仕事をするために所帯をもつ これも矛盾だ」

 

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いやあ、あの当時も矛盾だったのですね、それは21世紀になっても変わらず・・

 

 

さて、ここのところ、やけに「矛盾」という言葉が気になる年頃のわたくしですが、気になった言葉は、その本質に近づきたい!

 

ってことで、「カタカムナ」で紐解いてみるクセがついておりまして。

 

そうしたら、「矛盾」という言葉の本質って!!!

 

 

「矛盾」をカタカムナ思念表にあてはめると・・

 

ム(広がり)
ジ(内なる示し)
ュ(意図せず/湧き出る)
ン(意味を強める)

 

ちょっと整えて、言い換えると、

 

 

広がって、内なる示しが、意図せず、強く湧き出る。

 

 

とな。

 

 

「矛盾」っていうと、「矛」と「盾」がガチャガチャやって、にっちもさっちもいかない様子がイメージされますが、

 

本質を読み解くと、「気づきを得る触媒」であると!!!

 

 

矛盾多き人生は、気づき多き人生。

 

そんなことが言えるのかもしれない・・。

 

 

 

そして、今朝、いろんな思念がスパークして、降ってきたひとつのビジョン。

 

***

 

見えた。

 

不安と矛盾を選んで生まれてしまった人たちの会社。
不安と矛盾を、安心と信念に変え、生きる意味を見出す会社。
世界を表と裏の両面から見て、今までにないものをつくる会社。

 

そんな会社をつくろう。

 

いずれ。
ビジョンが見えたから、実現するんだろう。

 

***

 

イエス!(、`)ノ

お金払ってホームページをつくったのに「問い合わせがない…」コレ誰のせい?

プロってなんでしょう!?

プロフェッショナルのするべき仕事とは!?

お金に見合った、価値とは!?

 

 

ハイ。。

 

・・・めずらしく鼻息荒めです。

 

 

ちょっと愚痴っぽくなってしまったら、ごめんあそばせ。

 

 

 

職業柄、ホームページ関連の相談によく乗るんですが、

 

「高いお金払って、業者さんにつくってもらったんですけど、問い合わせないんですよね・・・(泣)」

 

こんな話をよく耳にします。

 

 

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せっかくつくってもらったホームページが、 

 

「問い合わせがない」
「反応がない」
「アクセスがない」
「集客できない」
「役に立たない」

 

なんとも切ない話ですが・・、ほんとうによくある話です。

 

 

あまつさえ、

 

自力でホームページをつくったり、自力でブログを書いた方が集客できている状況を見るに、プロはなんだろう?と、考えてしまいます。

 

 

 

と、愚痴をいっていても仕方がないので・・

 

そんな状況で、ぼくに何ができるだろうか!?

 

 

・・ということで、「制作者サイド」と「発注者サイド」にわけて、ぼくからのメッセージをお伝えしたいです。

 

 

 

ホームページ制作者の皆さんへ

ホームページの価値とはなんでしょうか。お客様は、何を期待してホームページ制作を依頼するでしょうか。

 

多くの場合は、集客であったり、売上アップであったり、企業イメージ向上であったり、何かしらの結果を求めるものです。

 

ホームページというモノが欲しいのではなく、ビジネス上の価値=コトを求めているはず。

 

いま一度、本来の目的に立ち返って、結果にコミットwしませんか?結果の出し方がわからなければ、学ぶのみです。

 

 

 

ホームページ発注者の皆さんへ

 ホームページ成功の秘訣は、業者選びにかかっています。結果を出せる業者を選ぶこと。相性のいい業者を選ぶこと。

 

知り合いだから、いつもお願いしているから、安いから・・そういった理由で妥協していては結果はついてきません。

 

そして、求めるものを、相手にちゃんと提示すること。

 

「結果でてないんだけど、そういうことを業者さんに言いにくくって・・」と言っていないで、お金を払っているのだからハッキリ言いましょう。

 

 

ふぅ〜・・・

いやあ、こういうノリって、性に合わないですね・・(汗)

 

といいつつも、あまりにもこういう声を聞くものですから、今回ブログにしたためてみた次第です。 

 

 

あ、タイトルにある、

 

 お金払ってホームページをつくったのに「問い合わせがない…」コレ誰のせい?

 

について、ミズノは、

 

「制作者」「依頼者」どちらにも問題がある。

 

と考えます。

 

 

 

ハイ。

 

そして、この流れからの・・宣伝ですが(笑)

 

依頼者の皆さま⇒ポエジーでは、結果の出るホームページを提供しています!

 

制作者の皆さま⇒結果の出るホームページを一緒につくっていきましょう!

 

どうぞ、よしなに♪

 

 

名刺がまたひとつ増えました「レインボーアース株式会社 クリエイティブディレクター 水野桂輔」

今年の夏頃、友人をつうじてご縁をいただき、つながりました。

 

 

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レインボーアースは、女性の活躍と自立を支援するコミュニティ。
そして、それを運営するのがレインボーアース株式会社です。

 

 

今回、ミズノには、「クリエイティブディレクター」という立場を与えていただきました。

 

女性が活躍し、自立するには、クリエイティブツールが必要。
そのバックアップをするクリエイターチームをまとめるというお役目。
そして、レインボーアース自体のブランディングや仕組みづくり。

 

うん!!! 

 

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なぜ、レインボーアースがぼくの目の前にあらわれたのか?

 

「女性」

これ、レインボーアースのキーワードでもありますし、ぼくのキーワードでもあります。
こどものころ、父か母かといえば、母だった。

 

いまも、なにかと、周りには女性が多い。
それが、何を意味するのか??

 


「虹色」

これもね〜。
ぼくのアイデンティティは虹色なのかい??

 

 

 

必要なことが、目の前に現れている気がする。

 

 

ぼくは、どこへ行くのか・・
楽しみで仕方がない*\(^o^)/*

 

 

 

愛のつなげ方を知っているお二人

 

そして、いまぼくが、一番学ばなくてはならないと思っているのが、「愛」。

こないだのパッカーンもありましたけどね、愛ってまだ、わかるようでわからない。

 

それを知っている、身体で体得しているお二人。

レインボーアースの鈴木社長、そして西村ゆか里さん。

 

お二人の仕事っぷりをかいま見ると、愛のつなげ方を知っている・・。

 

 

ひょんなことから、お二人のセッションを担当させてもらったわけですが・・
幼少期からの、成長の過程で、「愛」を身につけてこられたことがわかりました。

 


母の無条件の愛を受けて。
安心感、自信、肯定感。

 

そういったものが、自然に身についている。

 

 

そして、レインボーアースは、そういう人をふやしていきたいんだろうなあ。

 


ぼく自身は、まだ「わかりかけ」かな?

いつか体得して、「愛情のつなげ方」を教えられる人になれたらな。