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ポエジー*ミズノケイスケの「IDD=アイディーしてる?」

【IDD=アイデンティティデザイン】その人らしさ、個性を何かしらの意図をもって表現しているさま。

僕が知った真理(仮説)について

ウチのアンバサダーがお金を使う才能ありすぎてヤバイw

どうも、感情と体験を哲学する男ミズノケイスケです(、`)ノ 昨日は、おかざき哲学カフェと称して「お金の謎」について、みんなでワイワイしました。 そんな中、一つ話題にあがったのが「お金を稼ぐ器」の話。 これ、どういうことかというと、 人それぞれ、お金…

ウチのアンバサダーに経営相談をしたら「ブログ書いたら?」と言われたので書いてみるッ(、`)ノ

どうも、繊細で神経質な楽天家、ミズノケイスケです(、`)ノ 先ほど、娘ちゃんが疲れて寝ちゃったタイミングで、ウチのアンバサダーに「ちょっと、仕事のことで相談にのってよ」と、経営相談をお願いしてみました。 で、いろいろと、あっちゃこっちゃ話して、結…

お金って大事なものなのに、学校では教えてくれないし、親も教えてくれなかったのよね

お金って生きる上でとっても大事なものなのに、学校では教えてくれないし、親も教えてくれませんでした。 しかも、親がお金に対してネガテイブな価値観を持っていたりすると、子どももお金のマイナスイメージが染み付いてしまうという負の連鎖を生んでしまう…

映画「美しき緑の星」からぼくが受け取ったメッセージは「子どもの心を持った大人になろう」

新年1発目のミズノラボで、映画「美しき緑の星」を観まして。 参加者11人、立場や考え方も様々な11人です。 この映画、見る人によって、いろいろな受け取り方がある映画だろうなと思っていたわけですが、やはり、賛否両論で、にわかに物議を醸し出しました。…

喉のブロック=情動の蓋を開放せよ!歌と踊りと祈りだけが人間を人間らしくする

威勢のよいタイトルを付けてしまったけど、ちゃんと書ける気がしない。むむむ。 こんにちは、ミスマッチ解消デザイナー、ポエジーのミズノです♪(´ε` ) (↑ちょっとたけしさんに似てる?w) 天外伺朗さんの、『「生きる力」の強い子を育てる』という本を読み…

奪うでなく与えよう。世の中から「必要とされるものは生かされる」という自然の法則

生きていく力が弱いと悩んでいるキミへ。自分のしていることが正しいのか、信じきれないキミへ。 *** 生きる力とは、求められる量に比例する。 どれだけの人に必要とされているか?が、生きる力を生む。 残酷だけれど、それは仕方のないこと。 多くの人に…

「手段」は目的と状況を考えて選ばなきゃダメでしょ!人材配置でも同じ!「方法の原理」の話

言葉をつくる人。まだ言葉になっていないものを言葉にする、「ことばデザイナー」ミズノケイスケ(@akanerob)です♪(´ε` ) 突然ですが、こんな当たり前のことを言ってみたくなりました。 道具は目的に応じて選ぶ!クギならトンカチ、ネジならドライバー! …

押し付けアイデアにならないために、アイデアを出す人が大切にしたい3つの心構え

言葉をつくる人。まだ言葉になっていないものを言葉にする、「ことばデザイナー」ミズノケイスケ(@akanerob)です♪(´ε` ) 昨日のブログで、 「人を動かすことのできないアイデアに価値はないよね」 だから、 「当事者が行動を起こせるようなアイデア出しを…

アイデア無価値論。ある条件を満たさないアイデアには価値がない

言葉をつくる人。まだ言葉になっていないものを言葉にする、「ことばデザイナー」ミズノケイスケ(@akanerob)です♪(´ε` ) 今日は「アイデア」について。「アイデア無価値論」なんて、やや煽り気味ですが、ある条件を満たさないアイデアには価値はありませ…

糸井重里さんの名コピー「ほしいものが、ほしいわ 」ならぬ、「やりたいことが、やりたいわ」見つけた人は幸せだ。

1988年、僕はまだ9歳。まだロシアがソビエト連邦の時代、ソニーが、VHSのビデオレコーダーに参入した時代。“あの”ドラゴンクエスト3が発売されたのが、この年とのこと。思い出すだけでワクワク、「そして伝説へ・・・」である。 さて、この年に、糸井重里さ…

互いに考えの産婆になって助け合う「話し合いの効用」by ニーチェ を実感した日

ここ最近、仲良くさせてもらっている農家をしているオトコがいる。名を安藤源という。 定期的にサイゼリヤに集まっては、とりとめのない話をしている。"つまみ"は、彼はドリンクバーで、僕はお冷だ。 今日も、19時ころからはじまり、気づけば日付をまたいで…

【天職の判断基準】天職を見つけた人に、それがどんな感覚なのか?を聞いてみた。

天職、見つけたいですか?! (「セコムしてますか?」風の口調で) 僕は、天職に憧れています。 天職を見つけて、天職に就き、天職をして生きていたいと思っています。 あなたも、天職を見つけたいでしょうか? でも、天職ってなんでしょう? たぶん、です…

「半信半疑」できるはずなんだけど、まだできない。

自転車にまだ乗れない時って、自分が自転車に乗れることに対して、 半信半疑 だ。 乗れるようになるかも知れないけれど、まだ、できないから半信半疑。 びゅんびゅん乗り回してる友達に、 乗れるさ! と言われたって、自分は、まだ、乗れないんだから半信半…

詩日記:自転車に乗れたなら

自転車に乗れたならどんな気分だろう 自転車に乗れたならどんなに気持ちがいいだろう まだ 自転車に乗れない僕はそんなことを考える 金髪のあの人は 自転車に乗って 駆けていく 心のままにどこまでも 僕も あんな風になれたらな って考える 彼女は 自転車に…

過去は変えられないというけれど、本当にそう?変えられないのは未来で、過去は変えられる。

この話、さっきふと思いついたような気がしているけれど、もしかしたら、誰かに聞いた受け売りだったかもしれない。 でも、どちらでもいいや。 *** 過去は変えられないと人は言う。 過去はすでに過ぎ去ってしまったことだから。過去にとらわれず、未来を…

誰かと共鳴していたい。それは人間の根本的な欲求?

人というのは、共通点でつながる生き物のようで。野球好きは野球好きと。贔屓のテームが同じならなおのこと。キャンプ好き、ももクロ好き、俳句愛好家、いまでもタバコを吸う愛煙家は集まって世間話ししてる。誰かと会って、無意識に共通点を探して、例えば…

3年ぶりの再会と、2012年冬、33歳の僕と少しも変わってない今の僕。

あれから3年。種をまいて、芽がでるのに3年か。案外そんなものなのかも。 2012年の誕生日。だから、33歳の誕生日か。 WCANというウェブ業界のイベントで、なんとも場違いな「自分探し」系のメッセージを発表した。 3年ぶりに見返したそのメッセージは、呆れ…

文章を書く【自分自身を表現する】ことの本質とは?

36歳の誕生日の寒い日に強行で東京まで出かけて行き、そこからさらに電車に揺られて1時間、神奈川県の二宮で行われたイベントに参加しました。 poesy.hatenablog.com あれから1周間、その時に感じたことの多くは、もう風の中に消えてしまったけれど、それで…

いばや対談、壇上の3人(坂爪圭吾さん、芭旺くん、芭旺ママ弥生さん)から僕が受け取ったシンプルなメッセージ。

僕は彼(坂爪圭吾さん)のように書けるだろうか? に対する答えは、おそらく否。 昨晩チャレンジして、あきらめて、途中かけでアップして寝て、起きてから思ったこと。 彼のように、腹の底から全てを表現する(彼は感じたものをそのまま書けた時に充実感を味…

言葉っつーのは、悲しいほどに適材適所なんだろうなあ。

ちょいと思うところあり、カヤックさんの有名なコンテンツ「他社の経営理念を調べてみました」を読んでいました。 www.kayac.com 読んでいて、 なんとも、「よくありそうな」「それっぽい」「小綺麗な」「空を切るような」言葉が並んでいると思ってしまった…

人から聞いただけの借りた知識は、思うように語れない。自分の言葉じゃないから。

最近の自分を観察していて思うことがあります。それは、 経験したことしか語れない。 ということ。 自信のあることしか言葉に魂が乗らないというか、話をしていても、まったく手応えがなく、むしろ心がスースーするというか。 人から聞いただけの借りた知識…

子どもはわがまま大王だけど、大人の目指すところは社会性を兼ね備えたわがまま王では?

娘(2歳半)がヤダヤダ期まっさかりです。何をするにもヤダ!ヤダ!ヤダ! まー、両親とも手を焼いています。 いつものクセでググってみる。 恐るべし「イヤイヤ」期!親がやってはならない最悪の対応3つとは(1)「じゃあ勝手にすれば! ママもうしらない!…

ニーチェさんによると、精神のレベルというものがあるそうで

いつものように、歯を磨きながら「ニーチェ言葉」をパラパラやっていると、こんな問いが降ってきた。 きみの精神はどのレベルか? 判定方法はこう。 以下の4つのうち、どれがもっとも高貴な徳だと思いますか? 勇気⇒Lv1正義⇒Lv2節制⇒Lv3智慧⇒Lv4 今の僕は、…

子は親の鏡ということは、子育てで一番重要なのは親の成長ってことかしら

ある日、ふとパソコンデスクの上にこんな紙が置いてあって。 たぶん嫁さんが、どこかでもらってきたのだろうけど。 子は親の鏡である。 そうよね、なるほどよね。 ここに書いてあること、ぜんぶ大事よね。 なんて見ていました。 *** 先週頭くらいに、娘ち…

問題解決を仕事にする人に必要な4つの能力的な適性

このブログには2回目の登場となる。先日は、オカビズで小出宗昭さんを招いての研修会があり、僕も参加させていただいた。再び、小出さんについて書いてみようと思う。 前回、問題解決を仕事にする人に求められる5つの姿勢ということで、小出さんが心がけてい…

どうせ自分なんて、こんなもんだ。この考えはよくない。

どうせ自分なんて、こんなもんだ。 この考えはよくない。たぶん、何ひとついいことはない。と思う。 可能性を信じよう、なんていうとウソ臭く聞こえてしまうけれど・・。 ある人に「カヤックの柳澤さんに雰囲気が似てるよね」なんて言われたことがあって。そ…

アートって誰もやってないことの見つけ合い。このレースに参加する人しない人。

ちょいと所用があって、松本人志という人のことを調べていた。松ちゃんは、僕のくらーい高校生時代のヒーローであったので、非常に思い出深い。でも、いつしか熱は冷めて、最近では気にかけることもなく、Twitterをやっていることすら知らなかったな。 パラ…

娘ができたことで、知らず知らずのうちに、僕の感性に変化が起きている

「詩とファンタジー」という雑誌があるんだそうで。 こないだの東京旅行で、たまたま神保町の子ども向けの本屋に入って、たまたま見つけた本。 あ、これは僕のための本だと思って、そのままレジに持ってった。 思えば、娘がいなければその本屋に入ることはな…

なぜ?と問うことができなければ、何も変えることはできないじゃないか。

なぜ?と問うことができなければ、何も変えることができない。 果たして、本当にそうなのかはわからないけれど、そんなことをふと思った。 単に、僕が「なぜ?」好きで、「なぜ?」の威力を、大きく見せたいたいだけなのかも知れないと思いつつ、そのことに…

娘からするとパパちゃんはそこに「いる」だけでいい。子どもは愛をわかっているの?

さてさて、またしても、パパちゃんの戯言日記。 ここのところキミは、「パパちゃんパパちゃん」と僕のことを慕ってくれ、「パパちゃん一緒に遊ぼう」とよく誘ってくれる。 「いいよ、何して遊ぼうか?」なんて言って遊びがはじまって、おままごとで作ったご…

仕事をお願いする時のコツ。その仕事を好きな人にお願いする。

帰り道、岡崎城近くの川沿いを歩いて思ったこと。今日オカビズの相談中、こんなことをしゃべっていたと思う。こうゆうの好きですか?好きならやってみるといいですよ。なんて。好きこそ物の上手なれとはよく言ったもの。料理好きの人の料理を食べたいし、歌…

人の成長を木の成長に喩えると、子どもの無限の可能性というのがよく理解できる。

今日のお昼の会話。 子どもが、「わたしね大きくなったら○○するの」とか、どこの家庭にもある話。 例に漏れず、うちの娘も、 「○○ちゃんね、大きくなったら××するの」 なんて言うのだけど、変化球的に、 「○○ちゃん、小さくなったら××やるの」 と、「小さく…

問題解決を仕事にする人に求められる5つの姿勢

柄にもなく、こんな記事を書いてみよう。 今日はOKa-Bizで、小出宗昭さんを招いての研修会があり、参加させていただいた。そこで目にしたものは、鮮やかとも言える問題解決の方法。小出さんのコンサル風景、いくつかの質問から、僕なりに感じたことをまとめ…

他人が思うように動いてくれない。それはあなたの力不足が原因

ふと気がつけば、僕はこんな仕事をよくやっている。 『こういう風にするとね、いいんですよ』 非常に抽象的な表現の仕方だけれど、気づけばいつも、「こういう風にするとね、うまくいくんですよ」と言っている。 オカビズでは、ウェブを活用した集客方法。こ…

自分で自分がわからない人って、たぶん自分のことが嫌いなんだろう。

自分のことって、こんなにも自分でわからないなんて。と、昨日書いた。 poesy.hatenablog.com いや、待てよ。と。 (僕からすると)びっくり自分のことがわかっている人もいて。自分の苦手なことはやらない、自分の好きなことをする。等身大で生きている人っ…

自分のことは、自分が一番知ってるって嘘だ!

才能心理学名古屋支部(謎)的飲み会の帰り、だだだっと書き付ける。 *** 自分のことって、こんなにも自分でわからないなんて。 と言っても、それにも条件があって、自分で自分を感じることのできるセンサーが、正しく動いてる人はOK。感情を無視して、頭…

人の心を動かすには「経験」という名のエネルギーが必要。

ある日のオカビズの帰りに考えたこと。 僕らコンサルタントみたいな仕事は、自分の経験したことを売っている。むしろ、経験したことだけが商売道具になると言える。経験がなければ、言葉の重みがなくなってしまうから。 だから自分でやってみて、本当の意味…

どこに行きたいかはわからないのにガソリンを探している人の歌

ある日の会話 「最近こういうこと思っているんですよ人はおさまるべき場所っていうのが元々決まっていてそこに引き寄せられるように日々を生きている クラブ活動とか進路とか就職先とか何気なく選んでいるように見えるけど後から考えてみると自分の場所に運…

孤独について思うこと。One is the loneliest number.

孤独という言葉が なにかと飛び込んでくる ということは今 孤独に興味津々なんだ 瀬戸内寂聴氏(以下、寂聴):わたくし出家してね、徹底して肝に銘じていることはね、人間は孤独だということなんです。人間は孤独だから、本来孤独だから、孤独が寂しいから…

作家の吉行淳之介さんが教えてくれた「覚えていることだけでいいんだ」の歌

作家の吉行淳之介さんがこんなことを言っていたと思います。「忘れてしまう記憶などは大したことないんだ」。つまり、自分の体のなかにしみこむ記憶と、忘れ去られる記憶と、両方ある。メモとか日記とかに頼らなければ忘れてしまうことは、忘れてしまってい…

自己表現はエネルギーの贈り物だけど、破壊をともなう贈り物って場合もある。

自己表現という言葉に敏感な昨今。本をパラパラしていたら、こんなメッセージが飛び込んできた。 「自分を現す三つの形」自己表現とは自分の力を表すことでもある。その方法を大きく分けると、次の三つになる。贈る。あざける。破壊する。相手に愛やいつくし…

人には支配されている感情というのがあって、それがエネルギーになるという話

人にはいろいろな感情があって、喜怒哀楽愛憎・・様々。 でも、人によって、どの感情を感じやすいかは違うのでは?なんてことを考えている。 影響を受けやすい感情というのは、過去に起きた出来事が原因で、強烈に印象づけられた感情。 これを「支配している…

この現実世界の人にもファイナルファンタジー的な「属性」があるんじゃないかという話

ここ最近、カウンセリングしていて、あ、カウンセリングだけじゃなくって、コンサルティングの最中や、誰かと普通に話をしたりしていて、発見したことがあります。 それは、「この人と話をすると元気をもらえるよなー」という人がいて、たぶんその人は「誰か…

自分の欠点を受け入れ、好きになり、誇れるくらいになると生きづらさがなくなるのかも。

ひょんなことから縁をいただきまして、ゆるーいインターネットラジオ「YouGoラジヲ」第39回のゲストとして参加させてもらいました。それが、先週の木曜日のことで、その後すぐに配信アーカイブということで、当日の音声がアップされていたので、聞いてみまし…

あまりに突然あらわれる彼岸花が不思議だったものですから・・

いつもはそこになかったもの。 この時期になると、といっても、この秋のはじめってことさえ、意識していないけれど、彼岸花が突然そこにあらわれます。その姿が、炎みたいにあまりに赤いものだから、強く印象づけられるんだと思うんです。ずっとそこに居たは…

「それじゃうまくいかない、が自然にわかる能力」を100%発揮したらどうなるのか?

自分の経験値を上げるために行っている無料カウンセリングも、40人を超えてくると「あ、この人と似たような人が前にいたな」と、共通点が見つかったりすることがあります。それは、自分に対しても同様で、自分と似たような人に出会うことがあります。(ちな…

何かを生み出すエネルギーはどこから生まれるか?すべて「ひと」が原動力になるのでは。

少し前に、Facebookでのある人とやりとりをしていたら、「誰かを思わないと曲作りができないときがあるよ。」というフレーズが出てきて、あ、それアルアルって。僕も、その昔、同じことを思った経験があります。 「君といても心が動かなくって、歌詞が生まれ…

丸太の斜面を登る娘を見ていて感じたこと。はじめてのことをする恐怖に打ち勝つには?

昨日は、近所の幼稚園の園庭開放に行ってきました。平日の午前中ということもあり、周りはお母さんばかりでしたが、たまーにチラホラとパパの姿も見えました。 砂場でひとしきり遊んだ娘は、ちょっと背の高いアスレチックのような遊具に目をつけました。丸太…

「人間は言葉にしない限り概念をまとめることができない。by安宅和人」について考えたこと

『言葉を過信しない。しかし、言葉の力を信じる。』 僕は、自分のホームページにこんなことを書きました。 僕は言葉を過信しません。むしろ、曖昧で不安定なものだと捉えています。でも、言葉の力を信じてもいます。なぜなら、言葉にすることで、道標になっ…

がんばらなくていい。ふつうにしているだけで人が喜んでくれる。それが理想の働き方。

僕は自分で自分のことを理想主義で夢見がちだと思っているので、できるだけ夢見る自分をコントロールしようとはしているのですが、いかんせん、ふとした時に理想主義者の僕が顔を出します。 で、ある朝ふと、「がんばらなくていい。ふつうにしているだけで人…